『サガフロ』プレイ日記4

こんちゃ〔´・ω・〕
ロボの冒険もそろそろ中盤でしょうか?
まぁ仲間のステータスは終盤でも通用しちゃう気がしますが\(^o^)/
合宿もひと段落(最強クラスの剣術・体術ゲット)したので、ロボの冒険を再開します^p^


・マンハッタン
メカに詳しいという人物がいるとの情報でやってきました。
名前はレオナルド。
その人に合えば自分が何のために作られたメカなのかわかるかもしれないのです。
するとショッピングモールで彼を知るという男性に合い、彼に付いていくことに。
やってきたのは研究所のような部屋。

「そう、ボクがレオナルドさ。」

なんと案内してくれた彼がレオナルド本人でした('A`)
事情を聞いたデカプリオは協力をしてくれることになり、まずはロボの解析を試みますが・・・・何もわかりませんでした\(^o^)/
メカに詳しい彼にさえT260Gについて何もわからなかったので、また別の町へ向かいます。
・・・ぶっちゃけるとプレイ日記2の時にここへ来ていたのですが・・・書き忘れてました('A`)



・シンロウ
遺跡観光で有名な街ですが、ここの遺跡にロボの秘密に関するヒントがあるかもしれないということでやってきました。

さっそくその遺跡に乗り込むとロボが遺跡内でエネルギー放射を感知。
どうやら遺跡内に生きているシステムがあるみたいですね。
そこを探して遺跡内をウロウロしますが・・・・敵キャラが多くて思うように進めません('A`)
長期間の合宿のおかげでWPは100を超えてはいますが敵もそれだけ強くなっているのであまり意味が無いんですよねぇ('A`)
さらにシンロウには宿も無く、回復には別の街に行かなければならないというめんどくさい街です〔;‐ω‐〕
しかし遺跡観光で栄えている街のはずがなぜ宿泊施設が無いのか・・・・。
てかこのゲーム・・・宿や店が無い街や、話しかけても返事をしてくれない人物や、入れない建物も多すぎです('A`)

んで〔´・ω・〕
遺跡探索→別の街の宿で回復→また遺跡を行ったり来たりしている間にやっとエネルギー放射を感知した隠し部屋を見つけました\(^o^)/
まだ使える予備電源を利用してその部屋の端末で情報を得ようとするロボ。
それによって得られた情報は自分が「RB3」を破壊するために作られた兵器だという事、そして司令部「HQ」の存在。
しかしその「RB3」は何なのか、「HQ」の存在については国家機密扱いのため閲覧できませんでした。
端末の予備電源も落ちてしまいもうこの端末からは情報は得ることができなくなりましたし、これからどうしよう?

そんな時・・・・


「トリニティで爆破事件があってレオナルド博士が巻き込まれて死亡した。」


そのことを知ったロボたちは彼のいたマンハッタンへと向かいます。
・・・・何という急展開('A`)



・マンハッタン
彼が暮らしていたラボへ向かうロボたち。
ラボの中に入ると・・・・


「今そこにいるのは、T260G君だね。
すまないが、そのスイッチを押してくれないか。」


という声が聞こえてきました。
スイッチを押すと、ラボ中心の床が開き、中から何かが出てきたではありませんか・・・。
その何かに話しかけてみると


「こういう事態に備えて、自分の人格マトリックスをこのメカに移しておいたんだ。
君と同じになったね。」


そう。
床から出てきた物体はレオナルド博士の人格がコピーされたメカだったのだ。


「何とお呼びしましょうか?」


というロボの疑問に


「ボクはレオナルドだよ。
体はメカになってしまったけれど、他は変わらないからね。」


と答えちゃう博士。
なんかすごいですね〔;´ω`〕
博士の「こういう事態に備えて」という発言にもあるように自分が組織に狙われていた事を知っていたんでしょうかね?
そこまでのやり手なら博士も何らかの形で生存することも可能だったのでは・・・・。

いつものように簡単な説明をするロボ。
博士もいろいろ調べてくれていたようですがトリニティのセキュリティによって思うように行かない様子。


「これ以上は、もっと中枢部に行かないと無理だね。」


というわけで博士と一緒にタルタロス内部の中央情報室へ忍び込むことに。


・タルタロス
タルタロスへと運ばれるコンテナに隠れ、内部への潜入に成功したロボたち。
情報セキュリティが万全なトリニティでも、外部から進入可能とは警備は意外とザル?
なんて思ってたら内部はメカユニットがうじゃうじゃ・・・通路も狭く避けきれません('A`)
敵メカのお供にモンスターも稀に出てくるため、回復手段を現地調達できるメカやモンスターキャラクターはともかく、回復手段が少ない人間ではちょっと厳しそう・・・・WPやJPは温存しつつ、メカユニットで攻めたいところ・・・・。

ところがぎっちょん!

敵が強い\(^o^)/
弱ると何度も攻撃をしてくる敵もいるため、WP温存なんてしてたかこっちがやられちゃいます('A`)
まぁ相手がメカなら「論理爆弾」を使うことで簡単に倒せますし、途中に全回復ができる結界石があるので積むことは無いかな〔;´ω`〕

おかげでぴろりもなんとか目的地である中央情報室に到着〔;´・ω・〕


「重要な情報は特定の端末からしか取り出せないような仕組みなんだ。
やってみるよ。」


と端末をいじりだす博士。


「ボクのパスワードではだめだね・・・・。
これならっと・・・。
よし、でたぞ。」


・・・・博士は一体何をしたのでしょう?
それがわからないまま話が進みますが、出てきたのは謎の数列。


「ダメだ!
信じられないな~。
君の構造から情報を辿っていくと執政官クラスのパスワードがないとアクセスできなくなるんだ。
君ってすごい秘密の持ち主だね。
この数字を解析する糸口があればな・・・。」


どうやら今の状態ではお目当ての情報は得られないみたいですね。
そこに「RB3」型との関連性を尋ねるロボ。
しかし博士の


「ネガティブだね。」


の一言で片付けられてしまいました。
次にロボは「HQ」について訊ねます。


「司令部のこと?
やってみよう・・・。
そうか!
シップドライブの航行データだ!」


となにやら閃いた様子の博士。


「このデータでドライブしてみれば、その先にきっと何かがあるに違いないよ。
わくわくしてきたぞ。」


これでタルタロスでの目的が達成されました。
ロボたちがどうやってマンハッタンへ帰ったのかは不明です。

2014.03.20 | | コメント(2) | トラックバック(0) | いろいろ

コメント

こうしてストーリー見直してみると確かにスゲエやレオナルドさん(^_^;)

機械の体なのにちゃんと人格持って「ワクワクするよ!」とかね。まー元祖ロボアニメはみんなそうだが…。

因みにここからT260編はどんどん急展開して、ますますワクワクする展開に成るんだぜ!\(>_<)/

後、メカナルドさんを仲間にしたなら、一度クーロンに戻ってお買い物でゼロソードやパワードスーツを大人買いしたり、後はメカナルドさんの後輩メカさんが仲間に出来るから、攻略の合間を見て一度戻るといいよー(^_^)v

T260Gの真の姿もカッケェーから必見だよ!!(>_<)b+

2014/03/20 (木) 18:57:26 | URL | 月読 #- [ 編集 ]

No title

いらっしゃーい〔´・ω・〕
確かにすごい人なんだけど・・・どこか変人な感じもするんだよなぁこの人〔;´ω`〕
まぁT260が全くしゃべらなくて博士が1人でどんどん話を進めちゃうからそんな感じがするかもだけど〔;‐ω‐〕
今までだっT260が余りしゃべらないからゲンさんが主役みたいになってたし\(^o^)/
感情がないからなのか、どうしても代弁してるキャラばかりが目立っちゃうのよね・・・。
クロノトリガーのロボみたいに感情表現豊富でもいいんだけどなぁ・・・。

2014/03/22 (土) 16:10:12 | URL | ぴろり #rkd4Vjqo [ 編集 ]

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